スペック
計測モデルは全てシャフト長35インチとなります
総重量とバランスを測ってみました
| モデル名 | ANSER2 | ANSER2 | OSLO 4 | PRIME TYNE4 |
| 仕上げ | マットブラック | サテン | マットブラック | マットブラック |
| シャフト | カーボン Black Graphite 214 |
スチール Stepless Steel |
スチール BLK Chrome Stepless Steel |
スチール BLK Chrome Stepless Steel |
| グリップ | PP58 ミッド (ブラックアウト) |
PP58 ミッド (ブラックアウト) |
PP58 ミッド (ブラックアウト) |
PP58 ミッド (ブラックアウト) |
| ヘッド重量(公式) | 350 | 350 | 375 | 360 |
| 総重量(実測) | 534 | 544 | 563 | 545 |
| バランス(実測) | D8 | D9 | F2(計測不可) | E6 |
ライ角の重要性
意外と知られていないパターの選び方
一般的に売られているパターのライ角は70度が多いですね。
長さについては33インチとか34インチが主流のようですが、70度のライ角でどれだけの人が合うのでしょうか。
「左へのひっかけ」「右へのプッシュアウト」などのミスはライ角が合ってない場合が多いようです。
TaylorMadeのトラス(三角形ネック「TRUSS」)や、ODYSSEYのTRI-BEAM(三角形のラケットホーゼル)は基本的にライ角調整が不可ですが、
ピンパターの多くは最大4度近くの調整/改造が可能です。
ご自身の身長、前傾角度、腕の長さ等によって、パターの長さ選びと同様にライ角を見直してみてはいかがでしょうか。
ピン PLD ミルドパター ANSER2 アンサー2
マットブラック仕上げ
アメリカ・アリゾナ州のPING本社に所在するパター専門の研究開発室。ここでは世界中のツアープロ達を勝利に導くため、最先端のツールを駆使した研究が行われている。1ミリの狂いも無い完全フラットな状態を保ったパターレーンでは、トッププロ達のストロークや転がりを分析。プロが求める繊細なタッチやフィーリングとは何か?ベストな転がりとは何か?を日々追求している。この開発室の名を冠した特別なパターが遂に解禁!専用グリップPP58 MID BLACK OUTグリップ。ミッドサイズのブラックアウトタイプでパターのデザインに合わせた専用グリップ。PING PLD Putter ピン パター Anser2 アンサー2 マットブラック Matte Black PP58 ミッド ブラックアウト 右用 左用 レフティー
PLD ANSER2(価格比較)ピン PLD ミルドパター ANSER2 アンサー2
サテン仕上げ
PING本社(米国アリゾナ州)にあるPINGパターの研究開発室において、パター専門のデザインエンジニアや同マスターフィッターによって誕生した2022年モデルです。最高品質の303ステンレススチールをヘッド素材に採用し、バックフェース・トップレール・バラスト・フェース面・ホーゼルなどの細部に亘って精密に削り出すことで、プロが求める形状・打感・打球音を実現しました。フェース面には新しいディープAMP(アグレッシブミーリングパターン)溝を搭載しており、適度な柔らかさでタッチを出しやすく、究極の打感と転がりをもたらします。ANSER2モデルは細めのトップレールと長めのフェースに設計したシャープなヘッド形状で、サテン仕上げのヘッドに合わせてシルバークローム調のスチールシャフトを装着しています。
※このモデルにはレングス調整機能は搭載されておりません。
ピン PLD ミルドパター OSLO4
マットブラック仕上げ
PING本社(米国アリゾナ州)にあるPINGパターの研究開発室において、パター専門のデザインエンジニアや同マスターフィッターによって誕生した2022年モデルです。最高品質の303ステンレススチールをヘッド素材に採用し、バックフェース・トップレール・バラスト・フェース面・ホーゼルなどの細部に亘って精密に削り出すことで、プロが求める形状・打感・打球音を実現しました。フェース面には新しいディープAMP(アグレッシブミーリングパターン)溝を搭載しており、適度な柔らかさでタッチを出しやすく、究極の打感と転がりをもたらします。OSLO4モデルはヘッド全体にミーリング加工を施して直線的な視覚効果を持たせた小振りのマレットタイプで、ブラック仕上げのヘッドに合わせてマットブラック調のスチールシャフトを装着しています。
PLD OSLO4(価格比較)ピン PLD ミルドパター PRIME TYNE 4
マットブラック仕上げ
PING本社(米国アリゾナ州)にあるPINGパターの研究開発室において、パター専門のデザインエンジニアや同マスターフィッターによって誕生した2022年モデルです。最高品質の303ステンレススチールをヘッド素材に採用し、バックフェース・トップレール・バラスト・フェース面・ホーゼルなどの細部に亘って精密に削り出すことで、プロが求める形状・打感・打球音を実現しました。フェース面には新しいディープAMP(アグレッシブミーリングパターン)溝を搭載しており、適度な柔らかさでタッチを出しやすく、究極の打感と転がりをもたらします。TYNE4モデルはアドレス時の座りの良さを持たせたコンパクトな大きさのツノ型形状で、ブラック仕上げのヘッドに合わせてマットブラック調のスチールシャフトを装着しています。
PRIME TYNE 4(価格比較)